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心のこと

40代になって手放したこと

40代になり、物や価値観への執着が少しずつ薄れてきました。それでも捨てられない思い出もある。手放すことと、残すことについて静かに綴ります。
心のこと

もう十分頑張ってる人へ。立ち止まるという選択

「頑張らない」は「諦める」ではない。必要以上に自分を追い込まない、という自分を守る盾だと思う。 「やらない」という休息は回復のために、 心身を保つために必要なこと。SNSの普及で、他人の生活がキラキラして見える。自分の世界となんて違うのだろ...
家族のこと

心配は尽きない。それでも愛しい

親になって初めて気づいた「無性の愛」。子育ての大変さ、尽きない悩み、そして支えてくれる人たちへの感謝。日常の中で少し立ち止まり、愛しさを噛みしめる記録です。
心のこと

休むことに、なぜこんなに罪悪感を感じるのだろう

休むことに罪悪感を抱き、働き続けることを自分に課してきた日々。退職後に気づいた「休むこと」の本当の意味と、今も頑張り続けるあなたへ伝えたい言葉。
心のこと

書くことで、少し楽になる

書くことは、行き場のない気持ちをそっと置いてくること。忙しさに飲み込まれそうな毎日の中で、自分を取り戻すために言葉を綴っています。
心のこと

母を愛している。それでも。

母との関係に向き合いながら、幼少期の記憶と今の気持ちを静かに綴りました。許せない想いと感謝、その狭間で揺れる心。過去に囚われず前に進みたい、そんな記録です。
日々のこと

2026年は丙午。強く前に進む年に、親として考えたこと

2026年は丙午(ひのえうま)。迷信とされてきた背景や、十二支の昔話を通して「強さ」とは何か、穏やかな子どもたちの未来について考えました。
心のこと

姉妹のかたち

子どもの頃は気が合わなかった妹。家庭を持ち、子育てを通して少しずつ変わっていった姉妹の距離。過去と今、そして母としての願いを静かに綴りました。
日々のこと

元旦の過ごし方 〜我が家の場合〜

帰省のない我が家の元旦の過ごし方。お赤飯、子どもの剣道初稽古、静かな寝正月。人混みが苦手な家族の、ゆったりとした新年の一日を綴りました。
日々のこと

特別じゃない大晦日が、いちばん幸せな日

年末年始は帰省せず、家族でのんびり過ごす我が家の大晦日。息子とのバドミントン、家族でのお散歩、何気ない時間の尊さを感じた一日を綴りました。