2026-07

読書|本の感想

ふつつかな悪女ではございますが 正直な感想|完璧なヒロインより“悪女”に惹かれる後宮ファンタジー【2026年7月アニメ化】

2026年7月アニメ化『ふつつかな悪女ではございますが』の正直な感想。完璧すぎる玲琳が入れ替わり後に見せる鋼メンタルと努力、人気投票1位の悪役・慧月の魅力を、アニメと原作漫画を観た視点でネタバレなしに紹介します。
読書|本の感想

転生した大聖女は面白い?主人公が好きになれなかった正直レビュー【2026年10月アニメ化】

2026年10月アニメ化『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す』。漫画を最新刊まで読んだけれど主人公フィーアが好きになれなかった正直な感想と、黒騎士シリウスの正体考察をまとめました。
読書|本の感想

惚れ魔女とは?あらすじと感想|切ない片思いから始まる『好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です』【2026年10月アニメ化】

2026年10月アニメ化『惚れ魔女』こと『どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。』のあらすじ・登場人物・見どころから正直な感想まで紹介。原作は全6巻、どこで読めるかもまとめました。
読書|本の感想

烏に単は似合わない感想|あせびが怖い理由と正体を考察

『烏に単は似合わない』の感想と、あせびの正体を全巻読破した主婦が考察。天然かサイコパスか、名前や母・浮雲の秘密、第2部での再登場まで。後味悪い・つまらないと言われる理由もネタバレ注意で解説します。
読書|本の感想

八咫烏シリーズを読む順番と全巻あらすじ【2026年完結予定】

阿部智里「八咫烏シリーズ」を読む順番は刊行順がおすすめ。全13巻の一覧とネタバレなしのあらすじ、主要人物、アニメの続きは何巻から、2026年刊行予定の最終巻『玉座の烏』まで、全巻読破した主婦がまとめました。
読書|本の感想

本なら売るほどは面白い?本好きが正直な感想を語る

マンガ大賞2026大賞に輝いた『本なら売るほど』は面白い?本好きの主婦が正直な感想をお伝えします。古本屋・十月堂を舞台にした連作短編の魅力、作中に登場する実在の本、こんな人におすすめ・合わない人まで。静かに心に響く一冊でした。読むか迷っている方はぜひ。