読書|本の感想

『しんでくれた』感想|40代ママが娘と読んで考えた「命をいただく」こと

谷川俊太郎の絵本『しんでくれた』を40代ママが娘と読んだ感想。命をいただく意味、子どもへの伝え方、食卓での食育のヒントを体験談とともに紹介します。
日々のこと

バレンタイン2026|贈るお菓子で意味が違うって知ってた?

バレンタインに贈るお菓子には、それぞれ意味があるそうです。本命・義理・友達の違いとは?昔の思い出とともに、ちょっと役立つ豆知識を紹介します。
お金と暮らし

子どもへのお金の教育、何から始める?日常の体験から育む金銭感覚【体験談】

ショッピングモールでの値引きシールの貼り間違いをきっかけに、子どもたちのお金に対する価値観の違いに気づいた話。日常の体験から金銭感覚を育てる方法と、年齢別に伝えたいお金の考え方を体験談と一緒に紹介します。
心のこと

情報過多な時代に、手放す勇気を持ちたい

情報過多な時代に、何を選び、何を手放すのか。SNSとの距離感や、自分の軸について考えながら、自然の中で心を整える時間の大切さを綴りました。
心のこと

いつか叶えたい暮らし

なりたかった大人にはなれなかった。それでも、今の人生は悪くない。後悔と感謝が入り混じる日々の中で見つけた、わたしなりの幸せと未来の話。
読書|本の感想

『猫を処方いたします』を読んで/心がほどける物語

心に不調を抱えた人に“猫”を処方する不思議な物語。『猫を処方いたします』を読んで感じた癒し、喪失、そして猫と暮らすことの意味を綴りました。
心のこと

40代になって手放したこと

40代になり、物や価値観への執着が少しずつ薄れてきました。それでも捨てられない思い出もある。手放すことと、残すことについて静かに綴ります。
心のこと

もう十分頑張ってる人へ。立ち止まるという選択

「頑張らない」は諦めることじゃない。自分を守るための盾だと思う。SNSに疲れ、他人と比べてしまうこの時代に、自分の軸で生きることを選んでいい。潰れる一歩手前だった40代が、立ち止まることを選んだ理由を書きました。
家族のこと

心配は尽きない。それでも愛しい

親になって初めて気づいた「無償の愛」。子育ての大変さ、尽きない悩み、そして支えてくれる人たちへの感謝。日常の中で少し立ち止まり、愛しさを噛みしめる記録です。
心のこと

休むことに罪悪感を感じるあなたへ|「休んでいいよ」と言えなかった私の話

休むことに罪悪感を抱き、働き続けることを自分に課してきた日々。退職後に気づいた「休むこと」の本当の意味と、今も頑張り続けるあなたへ伝えたい言葉。