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※この記事はわたし個人の体験談です。血圧や薬に関する判断は、必ずかかりつけの医師にご相談ください。効果・効能には個人差があります。
「走ってきたの?」
20歳を超えたばかりの頃、医療関係の方に血圧を測ってもらった時に言われた言葉です。走ってきていないのに、走ってきた人みたいな数値。当時はなんとも思わなかったけれど、今振り返ると、あの時すでにわたしの血圧は高めだったのだと思います。
それから20年以上。40歳を過ぎた頃から健康診断で「血圧、気をつけてくださいね」と言われるようになり、家庭用の血圧計を買って毎朝測るように指導され、ついに医療機関を受診。受診したその日にお薬を処方されて、今に至ります。
毎月、薬をもらいに病院へ。アムロジピン5mgを飲み続ける日々です。
同じように高血圧と付き合っている方、いませんか?
特に、「わたし、生活習慣そんなに悪くないのに、なんで?」と思っている方。
今日はそんな話を、一緒に考えたくて書いています。
わたしのスペックを書き出してみる
まず、自分がどんな人間なのかを整理してみます。
| 項目 | わたしの状態 |
|---|---|
| タバコ | 一切吸わない |
| お酒 | 一切飲まない |
| 体型 | 痩せ型 |
| 運動 | 仕事していた頃は毎日5000〜10000歩。今はサボり気味 |
| 食事 | ほぼ手作り。カップラーメン・インスタント食品・スナック菓子はほとんど食べない |
| 家族歴 | 母・祖母・叔父が高血圧(父方は早くに亡くなったため不明) |
……どうでしょう。これで高血圧になるって、なかなか納得しにくいですよね。
世の中の高血圧対策情報って、だいたい「お酒を控えましょう」「タバコをやめましょう」「体重を落としましょう」「運動しましょう」「インスタント食品をやめましょう」なんです。わたし、ほぼ全部クリアしているんです。それでも高い。
この「やることやってるのに高い」状態、本当にモヤモヤします。
実は「痩せ型でも高血圧」は珍しくないらしい
調べてみて知ったのですが、日本人の高血圧のうち、約9割が「本態性高血圧」と呼ばれるタイプだそうです(出典:城内病院「本態性高血圧とは?」)。
本態性高血圧というのは、「これが原因!」とはっきり特定できないタイプの高血圧のこと。遺伝・加齢・体質・生活習慣など、いろいろな要素が重なって起きると考えられているそうです。
わたしの場合、母・祖母・叔父が高血圧。家族に高血圧の人がいると、子どもが将来高血圧になるリスクは上がるというデータもあります(出典:ヤックル「高血圧は遺伝する?」(医師監修))。父方は早くに亡くなっているので血圧事情がわからないのですが、家系的にはもう、「そりゃなるよね」という状況です。
そう思うと、「わたしが何か悪いことをしたから高血圧になった」わけじゃないんだ、と少し肩の力が抜けました。もちろん、だからこそ生活習慣の工夫は意味があるのですが、「頑張ってるのに、なんで?」と自分を責めていた自分には、この情報は救いでした。
高血圧を放っておくと、何が怖いの?
わたしが薬を飲み始めた一番の理由は、病気のリスクを聞いたことでした。特に「心筋梗塞」の話。
子どもたちはまだ大きくなる途中です。まだ一緒にいたい。もっと長く見ていたい。それが、薬を飲むことへの抵抗感を上回りました。
高血圧を放っておくとどんな病気につながる可能性があるのか、改めて調べてみました。
⚠️ 高血圧が関わってくる主な病気
- 脳卒中(脳梗塞・脳出血)
- 心筋梗塞・狭心症
- 心不全
- 慢性腎臓病
- 認知症
高血圧が続くと血管がダメージを受け、動脈硬化が進みやすくなるためです。
(出典:日本高血圧学会「高血圧治療ガイドライン2019 一般向け解説」)
高血圧は「サイレントキラー」と呼ばれるくらい自覚症状が出にくい病気です。痛くもかゆくもないのに、血管の中では着々と動脈硬化が進んでいる──この事実は、ちょっと怖かった。
「まだ子どもたちと一緒にいたい」──この気持ちが、わたしの背中を押してくれました。

わたしが使っている血圧計:オムロン HCR-7104
毎朝の記録に使っているのは、オムロン スタンダード19(HCR-7104)です。上腕に巻くタイプの家庭用血圧計で、測るたびにメモリに記録してくれます。
この血圧計にしたのは、日本高血圧学会も「上腕で測るタイプ」を推奨しているからです(出典:日本高血圧学会「家庭で血圧を測定しましょう」)。手首式よりも上腕式のほうが、心臓に近い位置で測れるので値が安定すると言われています。
💡 わたしが愛用している血圧計
オムロン スタンダード19 HCR-7104(上腕式)
※ 血圧計の選び方は、かかりつけ医に「このタイプで大丈夫ですか?」と一度確認すると安心です。
血圧の正しい測り方(日本高血圧学会より)
せっかく毎朝測るなら、正しく測りたい。日本高血圧学会が示している家庭血圧の測り方を、わたしも意識しています。
✅ 家庭血圧の正しい測り方(日本高血圧学会より)
- 朝:起床後1時間以内・排尿後・朝の服薬前・朝食前に
- 夜:就床前に(飲酒・入浴の直後は避ける)
- 座った姿勢で、1〜2分じっと安静にしてから測る
- 上腕のカフ(腕帯)は心臓の高さに合わせる
- 朝・夜の1日2回測り、血圧手帳などに記録する
- 5〜7日間の平均値で判断する(一日の数値に一喜一憂しすぎない)
わたしは当初、夜に測ったり、ご飯の後に測ったりしていて「日によってばらつきすぎ…」と不安になっていましたが、朝の同じタイミングで測るようにしてから、自分の平均値がようやく見えてきました。
「病院では高いのに家では普通」——白衣高血圧という落とし穴
血圧の話をしていると、「病院で測ると高いのに、家で測ると普通」という経験をしている方がいます。これ、「白衣高血圧」と呼ばれる状態で、実はそれほど珍しくありません。
💡 白衣高血圧とは?
- 病院などの医療機関で測ると高いのに、家で測ると正常範囲に収まる状態
- 日本高血圧学会のガイドラインでは、診察室血圧が140/90以上かつ家庭血圧が135/85未満の場合を白衣高血圧と定義
- 医療機関を血圧が高くて受診した人のうち、約20%が白衣高血圧にあたるとも言われている
- 放置すると将来的に本当の高血圧に移行するリスクもあるため、自己判断せず医師に相談を
わたしの場合はその逆で、家で測っても高い。白衣高血圧ではないようです。だからこそ「家庭用血圧計で毎朝記録する」ことを医師に強く勧められました。家庭血圧をちゃんと記録しておくことが、診断や治療方針の判断材料になるのだそうです。

今朝の血圧は128/97。下が高い日でした
ちなみに今朝の血圧は 128/97。上はまあまあだけれど、下が高い日でした。
薬を飲んでいても、日によって本当にバラバラです。低い時は 116/84 くらいに収まってくれるのですが、高い時は 160/99 なんていう、見るのが怖い数字が出ることもあります。
かかりつけ医に相談したら、「季節も関係しますよ」と言われました。これ、調べてみたら本当にしっかりしたデータがありました。
🌡️ 血圧は季節によって変わる
- 冬(特に1月頃)に最も高く、夏(7月頃)に最も低くなる傾向がある
- 日本の研究(HOMED-BP study)では、冬と夏の収縮期血圧の差は平均約6.7mmHg
- 寒さで血管が収縮し、体温を保とうとするために血圧が上がる
- 夏は逆に血管が広がり、汗で水分が減るため血圧が下がりやすい
「高い日があっても一喜一憂しすぎない」「冬は特に注意する」。この2つを意識するだけで、毎朝の血圧記録との向き合い方が少し変わりました。
毎朝、血圧計の数字を見て一喜一憂する生活。同じような方、きっといますよね。
薬を飲み始めることへの抵抗
正直に書きます。わたしは薬を飲み始めるのが本当にイヤでした。
「血圧の薬は一度飲み始めたら一生飲み続けなきゃいけない」という話を、あちこちで聞いていたからです(医師によっても見解が分かれるようですが、当時のわたしには重く響いていました)。一生、毎月病院に通って、毎朝薬を飲む生活を想像して、気が重くなっていた。40代でそれが確定するのは、さすがにこたえた。
でも、さっき書いた通り、決め手になったのは「心筋梗塞のリスク」の話でした。まだ子どもたちと一緒にいたい。シンプルだけど、これが一番強かった。
薬を飲まずに高い血圧を放置するリスクと、薬を飲み続けるリスク。どちらが自分にとって重いのか、かかりつけ医とじっくり話して、「飲んだほうがいい」という結論になりました。
同じように悩んで、飲み始めるか迷っている方もいるかもしれません。これは本当に人それぞれなので、わたしは「飲んだほうがいいよ」とも「飲まないほうがいいよ」とも言えません。ただ、一人で抱え込まずに、お医者さんと納得いくまで話してほしいな、と思います。
かかりつけ医に言われた「あなたにできるのは減塩だけ」
受診した時、かかりつけ医にこう言われました。
「あなたの場合、タバコもお酒もやらないし、痩せているし、食事も気をつけている。もうできることは塩分を控えることくらいしかないですね」
そして、おそらく遺伝的な体質もあるだろう、と。母・祖母・叔父が高血圧なので、これはもう納得でした。
この「遺伝」という言葉、けっこう救われました。自分の努力不足で高血圧になったわけじゃなかったんだ、と。
そして同時に、「生活習慣が悪いから高血圧」という世間のイメージに、勝手に責められていたんだな、と気づきました。高血圧にも色々なタイプがあって、遺伝や体質の要因が大きい人もいる。もし同じように「わたし、こんなに頑張ってるのになんで?」と自分を責めている方がいたら、一度、ご家族の血圧事情を振り返ってみてほしいです。
仕事をしていた頃と、専業主婦になってからの違い
ここで最近気づいた話を書かせてください。
わたしは2025年末に退職して、現在は専業主婦です。実は仕事をしていた頃と専業主婦になってからで、自分の生活が明らかに変わったと感じています。
仕事時代:「デスクワークなのに、意外と動いていた」
前職は工場の事務職でした。車通勤で、職場に階段もなし。「これのどこが運動になるの?」という環境です。
でも、実は意外と動いていたんですよね。
- 事務所から現場へ、一日に何度も往復
- しかも急ぎの時は小走りで
- 家に帰ってからも、なんとなく意識が高くて踏み台昇降で歩数を稼いだりしていた
- 忙しすぎて間食する暇がなかった
専業主婦時代:「動こうとしても、動けない」
ところが退職したら。
- 化粧して外に出るのが億劫で、自宅の廊下をひたすら往復するだけ
- それでもなかなか歩数が増えない
- 家にいる時間が長いので、ついつい間食が増える
- 意識しないと、一日中座りっぱなしに
【仕事時代】
- 事務所と現場を小走りで往復
- 家では踏み台昇降で歩数稼ぎ
- 忙しすぎて間食する暇なし
- 気づいたら5000〜10000歩
【今(専業主婦)】
- 廊下を往復するも歩数伸びず
- 化粧して出るのが億劫
- 家にいる時間が長く間食増加
- 意識しないと一日中座りっぱなし
デスクワークなんて運動のうちに入らないと思っていたけれど、「仕事中の何気ない動き」が地味に運動になっていた──今になってそう気づきました。
「自宅で意識的に動く」って、本当に難しい。 同じように、退職・転職・産休などで生活パターンが変わった方、わかる方いらっしゃるんじゃないでしょうか。
間食の話をします(リアル告白)
専業主婦になって増えた間食。甘いものが大好きで、少しでも罪悪感を減らそうと意識しているうちに、気づけば和菓子中心の生活になっています。
- 昨日はスーパーで買った八ツ橋
- よく、白玉を自分で作ってあんこときな粉(大量)をかけて食べる
- たまに無性にじゃがりこが食べたくなる
→ でも開けたら一人でぺろっと食べちゃうので、子どもたちがいる時に開けて3人で分けっこ
→ 子どもたちが喧嘩になるから、面倒でも重さを測って分ける(笑) - お煎餅も大好き
和菓子にしたから大丈夫、と思いたいけれど、お煎餅・じゃがりこは塩分がしっかり入っている。「和菓子ならセーフ」という油断、わたしの中に確実にあります。この習慣、血圧にも影響しているはず。
しかも、調べてみたら糖分(砂糖)も血圧と無関係ではないんです。
💡 糖分と血圧の関係——知らなかった落とし穴
- 砂糖に含まれる「果糖(フルクトース)」が、血圧に悪影響を与える可能性が複数の研究で指摘されている
- 糖質を摂りすぎると体内でインスリンが多く分泌され、ナトリウムの排出が妨げられ血圧が上がりやすくなる仕組みがある
- 「塩分さえ控えれば大丈夫」ではなく、糖分も気をつけたほうがよいという考え方が広まっている
(出典:いちかわクリニック(内科・循環器内科)「糖質を摂りすぎると血圧が上がる」)
※ 糖分と血圧の関係は研究途上のテーマです。食事内容の変更は必ず医師にご相談ください。
「減塩はしているけど、甘いものは別腹」──これ、わたしのことです。和菓子だから、罪悪感が少ないからと食べていたけれど、もう少し意識しないといけないかもしれない。気づいてしまったら、向き合うしかない(笑)。
同じように「間食やめられない……」という方、わたしと一緒に、ちょっとずつ見直していきませんか。

減塩、これが本当に難しい
医師に言われた「塩分を控える」。これ、言うのは簡単ですが、実行するのは本当に難しい。
しっかりした味付けって、美味しいんです。
味噌汁、醤油、漬物、梅干し、味噌、パン、麺類……日本の食卓って、気づかないうちに塩分が積み重なっていきます。わたしが普段「手作りだから大丈夫」と思っていた料理も、塩分という視点で見直すと「あれ?」という場面がけっこうありました。
しかも、自宅の食事は子どもが好きなもの優先になりがち。「自分だけのために薄味メニューを別に作る」って、なかなか難しいんですよね。
✅ 今、わたしが少しずつ試していること
- 汁物は汁を少なめによそう(具を多めに)
- 出汁をしっかり取って、薄味でも満足感を出す
- 醤油は「かける」より「つける」
- 外食の時は、残せるものは残す勇気を持つ
- お酢、レモン、スパイスで味に変化をつける
完璧にはできていません。美味しいものを食べたい気持ちと、血圧を下げたい気持ちが毎日戦っています。でも、「ゼロか100か」じゃなくて、「昨日より今日ちょっとだけ減らす」くらいの気持ちでやっています。
減塩、一緒に頑張っている方がいたら、お互い無理しないでいきましょうね。
運動、最近サボっていました
ここは反省ポイントです。
以前は毎日1万歩を目標に歩いていました。最低でも5000歩はキープしていたのですが、専業主婦になってからサボり気味。廊下を往復しても歩数は全然伸びないし、外に出るのが億劫。これ、血圧にも絶対影響しているはずです。
また歩く習慣を戻したいと思っています。「5000歩くらいじゃ意味ないのかな」と思うこともあったのですが、調べてみたらそんなことはなかった。
💡 「5000歩って意味あるの?」→ あります
- 厚生労働省「健康日本21(第三次)」では、20〜64歳の1日の目標歩数を8,000歩と定めている
- 1日1,500歩増やすと、血圧が約1.5mmHg下がるというデータも(厚労省)
- 1日5,000歩未満の人が1,000歩増やすだけで死亡リスクが23%低下したという研究結果もある
- 理想は8,000歩だが、まず5,000歩をキープすることが健康の土台になる
1万歩を「たまに達成する」より、5000歩を「毎日続ける」ほうが体にいいかもしれない。そう思うと、少しハードルが下がりました。
また歩く習慣を戻したいと思っています。いきなり1万歩は無理でも、まずは5000歩から。外に出るハードルを下げるためには、「普段使いできる可愛いシューズ」がいいなと思っていて、わたしの好きなブランドはニューバランス。デザインが可愛くて、普段の買い物にもそのまま履いていけるのが気に入っています。
「ウォーキング専用の靴」ってなんだか気合が入りすぎて、逆に履くのが億劫になっちゃう。「可愛いから履きたい」くらいの軽さがちょうどいいんです。
👟 わたしの「また歩きたくなる」シューズ
ニューバランス(普段使いもできるデザイン重視)
▶ 関連記事:40代の体重増加とウォーキングについてはこちら

薬を減らしたい、という本音
今、わたしはアムロジピン5mgを飲んでいます。ずっとこの量です。
できれば減らしたい。これが本音です。
もちろん、自己判断で減らすのは絶対にダメ。これだけは絶対にダメ。薬を急にやめると、血圧が跳ね上がって危険だと医師からも言われています。でも、生活改善を積み重ねた結果として、医師と相談しながら少しずつ減らせたら、という夢は持ち続けたい。
同じように「薬を減らしたいな」と思っている方、気持ちを共有できたら嬉しいです。
これから取り組みたいこと
✅ わたしの目標リスト
- 減塩をもう一段階、本気で(薄味に慣れる・汁物は汁少なめ)
- 毎日5000歩、最低ライン死守(調子がいい日は1万歩)
- ニューバランスのシューズで、まず外に出る
- 血圧の記録を続ける(朝の同じタイミングで測る)
- かかりつけ医に相談を続ける(自己判断は絶対にしない)
- 間食の習慣を見直す(和菓子でも塩分ものは要注意)
- ストレスとの付き合い方を見直す(心の余裕も大事に)
最後に
高血圧って、見た目ではわからないし、痛みもないし、ついつい軽く考えがちです。でも、放っておくと心筋梗塞や脳卒中など、本当に怖い病気につながる可能性があります。わたし自身、薬を飲みながら付き合っていくしかない体質なのだと、少しずつ受け入れています。
同じように悩んでいる方、特に「生活習慣は悪くないはずなのに、なんでわたしが?」と思っている方へ。あなただけじゃありません。日本人の高血圧の約9割は、原因を一つに絞れない「本態性高血圧」。遺伝や体質で高血圧になる人は、本当にたくさんいます(出典:城内病院「本態性高血圧とは?」)。
わたしはこれから、減塩とウォーキングをもう一度ちゃんとやり直して、いつかお医者さんと相談しながら薬を減らせる日を目指していきます。
まだ、子どもたちと一緒にいたいから。
一緒に、ゆっくり、無理せず、付き合っていきましょうね。
※この記事はわたし個人の体験談です。血圧や薬に関する判断は、必ずかかりつけの医師にご相談ください。記事内の商品リンクは、わたし自身が使っているもの・気になっているものです。効果・効能には個人差があります。



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